私の日記帳

日頃の何気ない出来事などを気ままに書き綴っています。

ペットボトルで自動的にコーヒーができる

コーヒーを毎日欠かさず飲んでいる。

 

または、コーヒーを飲まないと気が済まない。

 

そんな人はコーヒー中毒かもしれません。

 

おそらく、そのような人はコーヒーを飲むと脳内で快楽物質のドーパミンが放出されている可能性があります。

 

コーヒーを飲むことが一種の快感になっているのでしょうね。

 

そんなコーヒー中毒の私はペットボトルでコーヒーを持ち歩いたりします。

 

作り方は以下の通りです。

 

まず、きれいに洗ったペットボトルを用意します。

 

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そのペットボトルにインスタントコーヒーの粉末をお好みの分量入れます。

 

この時に問題が起こります。

 

それはペットボトルの小さな口へ上手くインスタントコーヒーの粉末を入れるのが難しい。

 

という問題です。

 

どんなに慎重に入れようとしても、パラパラと周りにこぼれてしまうのです。

 

この問題を解決するのが「じょうご」です。

 

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100円ショップなどに売っています。

 

ペットボトルにじょうごを差し込めばラクにコーヒー入れることが可能になるのです。

 

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好みに応じて砂糖などを入れてもいいでしょう。

 

あとは簡単。

 

コーヒーを入れたペットボトルにお水を入れます。

 

しっかり蓋をしめれば出来上がりです。

 

これをカバンの中に入れて出かけます。

 

歩いているうちにインスタントコーヒーが水に溶けます。

 

目的地に着いた頃にはコーヒーが自動的にできあがります。

 

簡単、便利、美味しい。

 

手軽で気軽なペットボトルコーヒーです。

 

ユーグレナの緑汁はお試しになりましたか?

健康になりたい!

 

それは男女年齢を問わず、みんなの共通の願い。

 

誰もが潜在意識の片隅で、常に健康でありたいと思うのは人の本能がなせる業と言えそうです。

 

そんな人々の健康意識を巧みにくすぐる飲み物。

 

それが、ユーグレナの緑汁です。

 

青汁ではありません。

 

緑汁です。

 

緑汁はミドリムシの飲み物。

 

最近話題になっているので、何となく知っている人も多いと思います。

 

ミドリムシって顕微鏡で見える微生物だよね。」

 

または、「なんだか気持ち悪いけど、健康に良さそうな気がする。」

 

そんな世間話を何回かしたことがあるのではないでしょうか。

 

そのような人も、まだ飲んだことが無い人もいることでしょう。

 

見た目は美味しそうだけど、どんな味がするのかな。

 

という疑問を持っている人は一度実際に飲んで試してみてはいかかでしょう。

 

このミドリムシの飲み物。

 

青汁のように野菜の栄養分だけではないんですよ。

 

なんと、肉や魚に含まれるような栄養分まで補えるんです。

 

これは画期的ですね。

 

なによりも、ミドリムシが原料っていうのが好奇心をかきたてます。

 

以前よりミドリムシの飲み物には興味があった。

 

でもまだ飲んでいない。

 

そんな人は一度試しに飲んでみてはいかがでしょう。

 

初回限定でお安くお試しすることができます。

 

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記述式の試験が増え作文力が問われる時代に

刻々と変わっていく世の中。

 

時代の変化と共に変わっていく私たちの暮らし。

 

私たち人類はどこへ向かっていくのやら。

 

と、それはさておき。

 

時代が変われば当然教育の現場にも変化が生じるのはごく自然な流れと言えそうです。

 

と言うのも時代と共に求められる人材も変わっていくからです。

 

昔は知識詰込み型の勉強が主流でしたね。

 

試験の前には暗記する。

 

そのような、記憶力が試される傾向がありました。

 

しかし近年、これが変わってきたのです。

 

どのように変わってきたかというと。

 

それは今までの記憶力重視から思考力重視へ変わってきたのです。

 

そこでは、物事を理解する力とそれを正しく表現する力が求められます。

 

それはまぎれもなく国語力です。

 

特に作文力を伸ばすことが大切です。

 

作文力をつければ自然と読解力も上がるものです。

 

文章を読み解く読解力。

 

そこから考え、表現する作文力。

 

これが大切なのです。

 

国語力が上がれば他の教科の理解度もアップします。

 

時代は記憶力から思考力が求められる時代へ。

 

試験問題も記述式の割合が増えています。

 

最後に小学生向けの作文通信講座をご案内します。

 

興味のある方はご参考にしてください。

 

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子どもの未来は「作文力」で決まる!  

 

 

だるさの原因は高湿度だった

今年のお盆は曇りか雨の日ばかりでした。

 

日差しがほとんど出ないので最高気温も低かったですね。

 

気温が低いから、涼しくて過ごしやすい日が続くのかな。

 

と思いました。

 

しかし、なんだか違う感じがするのです。

 

涼しくて気分が良いという感じではないんですね。

 

常にだるさを感じるような、夏バテのような感覚から逃れることができません。

 

涼しいのになんでだろう。

 

と疑問に思っていました。

 

しかし、今夜のニュース番組を観て、その疑問が解消しました。

 

ニュースによると、今年の8月は記録的な高湿度の日が続いていたと報じていました。

 

湿度が高いと、身体から体温を気化熱で放出するのが難しい状態になるそうです。

 

そのため、気温が低いにもかかわらず、熱中症で倒れる人が多かったそうです。

 

なるほど、だるさの原因は湿度の高さだったのか。

 

と、納得したのです。

 

気温と同じくらいに湿度の変化も身体に影響を及ぼすのですね。

 

コンビニ経営の落とし穴

私たちの身の回りにたくさんあるコンビニ。

 

買い物とくればコンビニを利用しています。

 

最近ではその機能もさらに充実し、利便性が向上する一方ですね。

 

私たち庶民はすっかりとコンビニに依存しきってしまっている状態と言えそうです。

 

コンビニが日本に登場したのは今から何年ほど前でしょう。

 

私の記憶ではもう40年くらい経つのではないでしょうか。

 

にもかかわらず、出店の勢いはとどまるところを知りません。

 

次から次へと、雨後の竹の子のごとく、あちこちに新店舗ができていますね。

 

でも、同じようによく目にする光景があります。

 

それは、閉店するコンビニです。

 

この前まで普通に営業していたお馴染みのお店。

 

近くを通りがかってビックリ。

 

しまったシャッターには寂しく閉店を知らせる張り紙が一枚・・・。

お店の前で、その風にたなびく張り紙を前に呆然としてしまった。

 

そんな経験をした方も多いのではないでしょうか。

 

そうなんですね。

 

コンビニは、新店舗が開店する一方で閉店するお店も多く存在するのです。

 

しかし、閉店する店があろうと利用するお客の側にとっては、それほど問題ではないでしょう。

 

新しくできた店に行き、今まで通りの買い物をすればそれで済むことです。

 

でも、その陰で泣いているのはコンビニの経営者なんですね。

 

少ない収入で何とか切り盛りしてきた。

 

でも、とうとう資金繰りが間に合わなくなってしまった。

 

どうしよう。

 

もうこれ以上借金をするわけにもいかない・・・。

 

このような悲惨な結末を迎えるコンビニの経営者は数多くいるのです。

 

そうならないためにはどうすればいいのでしょう。

 

そのためには、しっかり知ることです。

 

コンビニ経営の正体とは一体どんなものなのだろうか。

 

ということを知らなければなりません。

 

周りのみんながやってるから、きっと簡単に成功するだろう。

 

と、一般的な世間的なイメージだけで始めてしまうと危険です。

 

なかにはそれで成功した人もいるかもしれません。

 

しかし、それと同じくらい失敗した人もいることを忘れてはいけません。

 

コンビニの経営は一度始めると契約期間の間はしっかり続けなければなりません。

 

途中でやっぱり辞めよう。

 

というわけにはいかないのです。

 

もし途中で辞めることになると多額の違約金を払わなければなりません。

 

これは辛いですね。

 

なのでコンビニ経営を考えている人は充分に知らなければなりません。

 

そのうえで、やるかやらないか決めるべきですね。

 

しかし、やる前からいろいろ知ったら始められなくなる。

 

と言ってあまり情報に耳を貸さない人もいるかもしれません。

 

たしかに何かを始めるときには、逆に無知であることがメリットになる場合もあるでしょう。

 

知らなかったから思い切ってはじめられた。

 

という成功談も実際ありますからね。

 

しかし、それは簡単に引き返しが可能な場合に限られることだと私は思います。

 

ちょっと初めて、やっぱり引き返そう。

 

ということが可能なら思い切って始めるのもいいでしょう。

 

しかし、コンビニは一度始めると簡単に引き返すことが難しいことを忘れてはいけません。

 

悲惨な最期を迎えないためにも、自分は大丈夫か?

 

という意味合いも込めて、しっかり事前の調査をしたいですね。

 

最後にコンビニ経営を始めようか考えている人に参考になる本をご案内します。

 

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コーヒーの健康に対する社会通念の変遷

コーヒーについて思うこと。

 

最近、コーヒーほどその株を上げた飲み物は無いのではないでしょうか。

 

コーヒーが与える健康へのいい影響がテレビなどのマスコミでもてはやされていますね。

 

コーヒーを一日何杯以上飲む人は飲まない人に比べると健康診断の数値がいいというような話題をよく目にします。

 

このような話題を目にすると、コーヒー好きの私は安心します。

 

もっとコーヒーを飲んでいいんだな。

 

と、思うからです。

 

しかし、このコーヒーも昔は健康に良いとは言われていない時代がありました。

 

よく耳にしたのは、コーヒーを飲みすぎるとガンになる。

 

というような話です。

 

なぜか、このような話には不思議と説得力を感じました。

 

なので私もコーヒーは一日2杯までで我慢しよう。

 

と、自分でルールを作って飲みすぎに注意していたのを思い出します。

 

しかし、このようなコーヒーに対する負のイメージは何だったのでしょう。

 

昔と今とでは、コーヒーに対する認識が180度真逆に変わってしまいました。

 

こんなに簡単に、コロッと社会通念が変わってしまうのはちょっと変ですね。

 

それを、なんの疑問も持たずに、鵜呑みにしてそのまま信じてしまう一般庶民にも問題がありそうですが・・・。

 

コーヒーは体にいいよ。

 

という話を信じて飲みまくる人もいると思います。

 

私もそのような話に安心してコーヒーを飲んでいます。

 

が、しかし数年後。

 

やっぱりコーヒーの飲みすぎは身体によくありませんでした。

 

という研究成果が発表されるかもしれません。

 

以前のように真逆にひっくり返ることがあるかもしれないですね。

 

こうして書いているうちに、今夜もコーヒーを飲みたくなりました。

 

何はともあれ、こうして落ち着いてコーヒーを飲めるのも平和があってこそ。

 

全世界から戦争がなくなる日を願う終戦の日の夜です。

 

美味しいコーヒーはこちら↓

 

 

 

無駄という言葉に秘められた哲学

せっかくのお盆休み。

 

何だか無駄に過ごしているなー。

 

と、思ったりするものです。

 

無駄に過ごしているなー。

 

と、思っていると。

 

無駄という言葉が気になりました。

 

よく使う「無駄」という言葉。

 

私たちはこの言葉をどのように解釈しているのでしょう。

 

「無駄使いする」または「時間の無駄」など。

 

というような使い方をしますね。

 

ヤフーの辞書で検索したら、益の無いことと出てきました。

 

いいかえるとメリットの無いこととも言えそうです。

 

しかし、この無駄という言葉。

 

よく見てみると、無駄が無いと書いてある。

 

そう思いませんか?

 

文法上なんか変な感じです。

 

本来「駄」の一文字でいいのではないでしょうか。

 

それに「無」という字を入れると、無駄が無いという意味になってしまうと思うのは私だけでしょうか。

 

この無駄という言葉。

 

もしかして深い意味があるのかもしれません。

 

それはどんな意味なのだろう?

 

私なりの解釈は以下のようなものです。

 

一見無益に思えること。

 

例えば何にもしないで、ぼんやりしている。

 

こんなとき、時間を無駄遣いしている。

 

と、よく言われますね。

 

しかし、こんな時間の過ごし方にも実は意味がある。

 

たしかに、何も生産していないかもしれません。

 

しかし、ぼんやりしている時間に私たちの身体や精神は休息できるのです。

 

ぼんやりした後には気分にもゆとりができることもあるのです。

 

そうなんです。

 

無駄という言葉は無駄ではないという意味なのです。

 

無駄という言葉が私たちに教えていること。

 

それは、人生に無駄なことは何一つない。

 

ということなのではないでしょうか。

 

というのが私の思っていることです。

 

普段何気なく使っている言葉。

 

先人たちが残した偉大な哲学が盛り込まれているのかもしれない。

 

と、思ったお盆休みです。