私の日記帳

日頃の何気ない出来事などを気ままに書き綴っています。

認知症予防に仮想通貨投資を

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高齢化社会もいよいよ本番を迎えている今日この頃。

これからの大きな課題は何と言っても、認知症にどう対応していくかという問題ですね。

 

高齢者も身の周りの普通の生活を自分でこなせるうちは健常者とほぼ変わりありませんが、ひとたび認知症になってしまうと大変です。

 

周りの人たちのサポートなしでは生活していくのが困難になってしまうものです。

なので、高齢者にはできるだけ認知症になってほしくはないというのが多くの人達の願いなのではないのでしょうか。

 

そこで必要なのが認知症対策ですね。

認知症対策もいろいろあります。

 

軽く体を動かしたり、なるべく頭を使うようにするなど、普段の生活に取り入れる形でさまざまな認知症対策が発案され、実践されていますね。

 

しかし、これらの認知症対策には決定的な欠落点があります。

その欠落点とは何かというと、ごく単純に「面白くない」ということです。

 

やらなくてはならないというような義務感のようななんとなく面倒くさい感じがつきまとってしまうものです。

 

なにかこう「ワクワク」するような心がときめくような魅力に欠けているのです。

認知症対策に今もっとも求められているのは、心が熱くなれるような面白さなのではないでしょうか。

 

そこで思ったのですが、認知症対策に「仮想通貨投資」がいいのではないだろうか。

ということです。

 

仮想通貨とは「ビットコイン」で有名なあの仮想通貨です。

知症対策に仮想通貨投資とは、なんと乱暴な提案だろう。

 

なんて思った人も多いかもしれませんね。

それはごもっともな意見です。

 

しかし仮想通貨投資をやっている人ならわかると思うのですが、仮想通貨投資って始めるのがとても簡単で、小遣い程度の少額から始めることができるのです。

 

それこそ数百円で遊ぶようなこともできます。

ちょっとパソコンを使えるような人ならこれほど面白いものもないと思います。

 

なにせ、仮想通貨の世界はとても非常識な世界。

何十倍、何百倍にも価値が上がるのは珍しいことではありません。

 

とてもエキサイティングな世界が広がっているのです。

一度その魅力を知ってしまうと夢中になることだと思います。

 

目指すは何千万円、何億円と夢は果てしなく広がります。

儲けたお金を使うためにも少しでも元気で長生きしたいと思うのは必然なことでしょう。

 

または、儲けて莫大なお金を子孫に残したいという夢も叶えることができるかもしれません。

 

こう考えると仮想通貨投資は、今の高齢化社会の日本において認知症対策の救世主的なものに思えてきてしまうのです。

 

仮想通貨の市場はこれから急成長する可能性が大きいので多くのご老人たちの夢をかなえる可能性を秘めています。

 

しかし、投資の世界は実際のお金が動くわけですから熱狂しすぎるのは危険です。

そこでそうならないためにも、財産の1%くらいのお金を投資するのもいいかもしれません。

 

例えば一千万円の資産があるのなら、投資額はその1%の10万円までという感じです。

 

そうすれば、仮に失敗してもそれほどの痛手をこうむることもないのではないでしょうか。

そのように節度をわきまえれば仮想通貨投資は日本の高齢者の認知症対策と、さらに大きな夢までも与えることができるのではないでしょうか。

 

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